• お土産
    ストリート(仮称)・
    商業棟
    地元小田原をはじめとする店舗が集まり、にぎわいを生みます。
  • ホテル・
    旅籠
    駅直結の宿泊施設。くつろぎを重視したホテルと、木造建築の旅籠が「伊豆・箱根のゲートウェイ」としてお迎えします。
  • 展望足湯・
    展望レストラン
    小田原市街が眺望できるレストラン、展望足湯で、くつろぎのひと時をお楽しみいただけます。
  • 西湘フード
    スタジアム
    (仮称)
    地元から支持され、愛着あるお店が勢ぞろい。食べて飲んで楽しく過ごす、小田原市民集いの場が生まれます。
  • 図書館・病院・
    子育て支援
    センター
    図書館、子育て支援センターなどの公共施設、病院が入り、市民の暮らしを厚く支えます。
  • ミナカ小田原
    であう・ゆきかう・にぎわう「みらいの宿場まちODAWARAづくり」
  • ミナカ小田原
    であう・ゆきかう・にぎわう「みらいの宿場まちODAWARAづくり」
2020年 秋 開業予定11
「ミナカ小田原」コンセプト
地域の疲弊が叫ばれて久しい現在、小田原駅東口の再開発は、 地域のハブとなる、新たな活性化の切っ掛けとなることを目指しています。「ミナカ小田原」誕生によって、新しい人の流れをつくり、賑わいを生むことを狙います。
  • ⼩⽥原市民
    「利便性の向上」
  • 地域住民
    「⽴ち寄りスポット」
  • 観光客
    「箱根のゲートウェイ」
・⼩⽥原市民 ・・・図書館・⼦育て⽀援・病院等、市⺠の利便性の向上!
・地域住民 ・・・かつて⼩⽥原がそうであったように、素通り→⽴ち寄りへ!
・観光客 ・・・箱根のゲートウェイの機能とともに、“観光地・⼩⽥原”の創出へ!
「地域との連携、創造。」
連携・仲間の輪が広がり、新たなODAWARA活性化、
みらいの宿場町づくりへとつながることを願っています!
小田原駅東口再開発ビル
(広域交流施設)愛称決定
2019年7月1日~31日、小田原駅東口再開発ビル(広域交流施設)の愛称を募集し、624件の応募をいただきました。
審査の結果、最優秀賞は、市外在住の女性からご応募いただいた「ミナカ小田原」に決定しました。
小田原市民に親しまれ、長く愛される愛称となることを期待しています。

【愛称】
ミナカ小田原

【愛称意図】
「みなか」とは、「真ん中(中心)」という意味の古語で、万葉集に日本一の霊峰・富士山を示す意味としても使われています。
この施設が、未来の小田原で多くの人がであい、ゆきかい、にぎわう中心(みなか)として愛されるようにと願いが込められています。万葉集から引用された令和という新しい時代の始まりに、小田原の新たな時代の幕開けを象徴する施設となるよう期待を込め、「ミナカ 小田原」としました。

【ロゴデザイン】
【デザイン意図】
親しみやすい柔らかな書体を使用し、母音の「i」「a」に、“中心点”をイメージした「〇」をあしらいました。ポイントカラーの赤い丸は、太陽と月のイメージで、昼夜、人でにぎわう様子を表しています。 本施設が小田原の“新しい中心”となり、訪れた人々に長く愛されるようにと、願いを込めてデザインしました。
  • 01
    図書館・病院・
    子育て支援センター
    図書館、子育て支援センターなどの公共施設、病院が入り、市民の暮らしを厚く支えます。
  • 02
    西湘フード
    スタジアム(仮称)
    地元から支持され、愛着あるお店が勢ぞろい。食べて飲んで楽しく過ごす、小田原市民集いの場が生まれます。
  • 03
    ホテル・旅籠
    駅直結の宿泊施設。くつろぎを重視したホテルと、木造建築の旅籠が「伊豆・箱根のゲートウェイ」としてお迎えします。 図書館、子育て支援センターなどの公共施設、病院が入り、市民の暮らしを厚く支えます。
  • 04
    お土産ストリート(仮称)・
    商業棟
    地元小田原をはじめとする店舗が集まり、にぎわいを生みます。
  • 05
    展望足湯・展望レストラン
    小田原市街が眺望できるレストラン、展望足湯で、くつろぎのひと時をお楽しみいただけます。
  • 06
    コンベンションホール
    小田原駅直近のコンベンションホール。シンポジウム、立食パーティ、記念行事など多様な用途でご利用いただけます。
「万葉の湯」及び「万葉倶楽部」は
万葉倶楽部株式会社の登録商標です。
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